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有名人の命日:1月にお亡くなりになった方々の一覧です。 故人を偲ぶ、あなたの気持ちをお届けいたします。

パブロ・ラリオスのお墓 追悼サイト

パブロ・ラリオス・イワサキは、メキシコ出身のサッカー選手、サッカー指導者。ポジションはゴールキーパー。父方の祖先はスペイン系、母方は日系である。 1983年3月15日にA代表デビュー。1986年に地元で行われたメキシコW杯では守護神として全5試合に出場しメキシコ代表史上最高のベスト8進出に貢献した。

到津伸子のお墓 追悼サイト

到津 伸子は、日本の画家、エッセイスト。 東京都生まれ。父は朝日新聞記者の到津十三男。東京芸術大学美術学部卒業。その後渡仏し、1977年パリで個展を開き、パリ・東京を拠点に活動。2003年エッセイ『不眠の都市』で講談社エッセイ賞を受賞。 姓の読みは「いとうず」とされることもある。

江口徹のお墓 追悼サイト

江口 徹は、日本の素粒子物理学研究者、東京大学名誉教授。京都大学基礎物理学研究所元所長。 茨城県土浦市生まれ。2009年、「数理物理学的な手法による素粒子論の研究」により恩賜賞・日本学士院賞を受賞。

橋本治のお墓 追悼サイト

橋本 治さんの残した言葉

「以前なら、豊かな時代の中で遊びながら警鐘を鳴らすなんてこともできたけれど、いまはそういう余裕もありませんし。ただ、そんなときでも、自分がふと見上げたときに存在している空を『美しい』と思えなくなったら、人間はおしまいだろうなとは感じているんです。」

ジャン・ギユーのお墓 追悼サイト

ジャン・ヴィクトル・アルテュール・ギユーは、フランスの作曲家、オルガン奏者。
アンジェ出身。パリ音楽院でマルセル・デュプレ、モーリス・デュリュフレとオリヴィエ・メシアンの各氏の薫陶を受ける。1955年からリスボンの教会音楽学校でオルガンと作曲を教え、1962年に帰国して2015年までサントゥスタッシュ教会のオルガニストを務めた。1970年から2005年までチューリヒ音楽院でオルガンのマスター・クラスを開講していた。

久保敬親のお墓 追悼サイト

久保 敬親は写真家。新潟県出身。拓殖大学商学部貿易学科卒業。北海道中標津町在住。撮影のジャンルは日本の野生動物と自然。

丹羽雅子のお墓 追悼サイト

丹羽 雅子は、日本の家政学者。奈良女子大学名誉教授。専門は被服学。 日本の国立大学における初の女性学長として、1997年4月1日に奈良女子大学第8代学長に就任した。2003年3月31日まで学長を務めた。その後、国立大学法人評価委員会委員、中央教育審議会委員を務めた。夫は体育学者・奈良女子大学名誉教授の丹羽劭昭。

ドゥシャン・マカヴェイエフのお墓 追悼サイト

ドゥシャン・マカヴェイエフはユーゴスラビアのベオグラードに生まれた映画監督、脚本家。前衛的な作風が特徴で、イデオロギー的であったり、性的タブーに挑戦するかのような作品が多いのと同時に、映像の美しさの評価も高い。

ジョナス・メカスのお墓 追悼サイト

ジョナス・メカスはアメリカ合衆国の映像作家・詩人・活動家。1950年代からハリウッド映画に対する批判としてニューヨークなどでさかんになった実験映画の文化を支えながら、自らも数々の映像作品を制作した。とくに身辺の映像記録をもとにした「日記映画 」で知られる。

宮崎秀吉のお墓 追悼サイト

宮崎 秀吉は、日本の陸上競技選手。2019年現在、105歳以上の部で世界記録を持つ。京都市在住。 静岡県周智郡熊切村で生まれる。農協の職員を経て、退職後は囲碁を趣味としていたが、同年代が次々亡くなっていくことで、囲碁の相手がいなくなり、娘の勧めもあり、92歳で陸上を始めた。

栗本尊子のお墓 追悼サイト

栗本 尊子は、日本の声楽家・音楽指導者。夫は声楽家の栗本正。二期会名誉会員本名栗本尊〈くりもと・たか〉。